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神仙文字

  • 執筆者の写真: 孝次郎 林
    孝次郎 林
  • 2017年1月23日
  • 読了時間: 2分

左は自分の魂を文字化したもの、裏に、あわ文字(神代文字)で叶うと彫っています。 左の字は神仙と言って仙人が弟子に術を伝授する際、使用される文字の一部

通常の文字は書く人の波動(魂)が宿るが神代文字は

すでに神の言葉の霊がすでに宿っている。

神の時代々、帝が変わる度に文字も変わっていく。

神仙は神のみが使う文字(この世で印と思ったらいい)。

神代は神が決めた文字を臣下が使用する文字。 波動が違う形態と思ったらいいかも?

右は鳥という文字

左右に神代五十音字で守護と彫っています。

この字は一番古く、天之御中主時代に使用された。

違いは神仙文字は1字ですべてを表し、神代文字は、ひらがなである。

御守りとか開運とかはその辺の石ころでもほんとはいいのです。

問題は、それに自分の心を入れる。

これが文字ならば文字玉、言葉であれば言霊

(玉は魂または霊を現す。言語表現が違うだけで本質は同じ)

そして善を思い悪を反省しながら、それを育てる。 これが御守り。 分子がない所には原子の形態は成り立たない。 そう思う・・・ だから買ってくれるお客さんに渡す時に これは、ただのモノ。

余り固執せず自力でがんばってねと優しく言う。もともとその心はあなたのものだからね・・と

この御守持って今日からがんばろうという気持ちが波動となりあなたの魂の分子となる。

そして波動が心に影響し、頑張るあなたを支えの一つとなる。

 
 
 
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