心の病

朝晩がだいぶ涼しくなったね。
この季節は太陽も落ち着き陰の気とバランスのとれた季節でもあるが
心の健康と病とに分けられていく秋でもある。いちお私の見立てですが・・・・
それは空気中には様々な気が流れてる理由です。
気が重い、気が滅入る、気に入らない、気に良い、悪い、気に障る
気をあげたらいっぱい出てくる。この宇宙はすべてが気で作られ運行されている。
あなたの体も気なのです。
心の病にかかってる人、かかりそうな人は・・・
その病を治すには先に心を鎮めなければいけない
人それぞれで多種の方法はあるが本質は同じでその方法とは?
心を天(神)とみなし心と天を一体にすると心は安らぐ
悩みや不安事への対処方が思いつく。まるで神から教えられたように直感でくる。
すると人格が穏やかに」なり自然と病が治る。
考えるよりまずは体を動かすことも大事である。体内の気のいるもの、いらないものを分け
いらないものは地中に奥深く埋める。空気中に散漫しないように・・・
人の体気は背中側が陽の気が廻っており顔側は陰の気が廻っています。
陽はエネルギー(気)が頭から下足まで流れており、陰は下足から頭まで流れる
これを動かすことを周天ともいう。
気を動かすには時間帯も大事です・・・・
・夜中およそ2時前後からお昼の正午までが陽の気が廻る時間。
・正午から夜中2時前後が陰の気が廻る時間。
心の病は陰の気に冒される度合いが多い為、陽の時間帯をとる
さて次は精神の周天・・・・心を強化する方法。
それはブログでは教えない(笑)
私を訪ねてくれば無料で教える
天を廻らす方法も教える。ちなみに大周天ともいう。