システム
- 孝次郎 林
- 2016年7月14日
- 読了時間: 3分

最近、宇宙のことをよく意識する
肉体上通常生活しながら、例えば木を削っている時、人と喋ってる時、普通の日常時
意識だけは分離して宇宙を思う。
そんな時、意識内に入ってくるのが釈迦が言った、今だけを見よという意味。
あなたは今、画像で太陽の光をみています・・・
先読みできる人なら意識が観ているというでしょう
違うのです。
太陽の光、光そのものがあなたをみているのです
光は同じ性質しか見ません
光は暗闇も光に変える力がある
その分光である、あなたも光を見る
答えは、見ていると錯覚している、あなたはこの画像の光そのものなのです。
釈迦は今だけを見よと云われました
個人の人生上のことを示していますが、実際はここまでで本質は隠されたまま
言葉を濁しています。コントロール支配・・・・システム。
こんなことが意識内に入ってくると、すべてがシステムに思う。
天体の動きも陰陽の法則も自然形態も災害、戦争も、祭式もすれば歴史も
じゃぁ、人も・・・・これらを縁起と捉えると縁起が生まれ働くにいたるまでのシステムは一体なんだ?
これなら素粒子で理解できる。しかし生まれる以前のことは何だ?
それらはすべて、この世も宇宙も光しか存在しないということを分からす為に
人類に神の意思を存在を神から課せられた宿命なのかもしれない。
壮大な宇宙に浮遊する情報という素粒子はゴミなのかもしれない
だから今はシステムの源しか興味はない。
意識はまだシステム上の一部。心は受信機。
今だけ今瞬間からみていけば観念信念にとらわれなければシステムはアインストールできる
変更可能。すべてを変更できる・・・・
だから世界、社会、伝統、文化、神社仏閣、神様を作り出したシステムそのものにはもう興味はない。
そう言えば、神代文字にも疑問を持ってしまうが、この世には救われる人、じゃない人
意識を向けば救われる方向にいく人、すでに救われている人の4パターンに別れる。
神様はほんとは、すべてを救いたいのじゃないかな・・・・
時間のタイムリミットせまってるんじゃないかな?
とりあえず操り人形になって、まずは
必要最低限、肉体を維持するものしか必要でないとこれを書いてる間にも
矢のように意識に入ってくる。
古代から言われる神様については人種が作り上げた人種ではない異種族
人型であるが人ではない・・・・。
システムの源を作った創造した神しか興味はない
木を削りながらやっと神様と二人だけになれたんだと思いながら
長かったな・・・・あとは光になってしまってあとかたもなく
電源を落とす日がいつか来るまで思うまま今をするしかないな。
遥か宇宙の旅をしていると、おっと!
ハンドグラインダーの刃がずれて指を削ってしまいそうになる
蒸し暑いこの頃です。
一度、姫宮様にそろそろ支配から卒業出来そうですと報告に行かなきゃね。
出雲の旅はすべてを理解できたとき知らぬまま、知らぬままなのでかなり強力な悪魔の
霊障には気づけなかった・・・・代償で卒業確定書をもらったんだ・・・
神様はそういう部分も持っている。
釈迦が言った今を生きよのほんとの意味は
システムを破壊せよ。無理ならばあきらめて生きなさい てかっ!
なめんじゃねぇ~!