ブラックホールとホワイトホール
- 孝次郎 林
- 2016年6月30日
- 読了時間: 2分

最初に宇宙が宇宙を作り出したのをイメージして作ったもの螺鈿細工。
裏に神代文字を焼き彫りするから神代螺鈿だ。
左に紐を通せるように穴を開けている
宇宙の始まり・・・コンパスで言うと黒点。
そこから壮大な美しいと言われる宇宙が始まった。そこで疑問・・・・
神は光一点の存在なのに何故、黒だろう
この物質宇宙は美に見えて実は暗黒の世界じゃないだろうか?
色を塗る時に遊んでみた
紐の穴をブラックホールに喩え裏に漆を流し込んで、ホワイトホールにも喩えて戻す
ホワイトホールでは、どんどん下に漆が波のように戻ってくる
最初模様とは違う、柄の構成
宇宙は常に膨張してると科学者は言うが広がってるのではなくて
黒点から遠ざかってるのではないか?
つまり、宇宙は壮大に広くはなく限られた広域で中心から遠ざかってる。
それにはエネルギーの運動が必要で段々と広域という高域に入ってるんじゃないか?
すると・・・意識と平行して考えれば・・・
現在の人間の方が過去の人間より意識が高域、つまり高い波動を持ってるということに
なんと!
この勝手な説が正しければ
悪が作った物質宇宙から人は意識から抜け出し
悪も追いついてはこれない波動領域にすでに人は入ってるなんて・・・
宇宙は2秒間に1度の生死がある
音を上げるようにドレミファと続く
間違いない・・・正しい。
生まれる前から騙されていたんだ・・・
ただ、どんな形かはわからない。
その神は悪か善か?