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業務連絡ふみびと

  • 執筆者の写真: 孝次郎 林
    孝次郎 林
  • 2016年4月19日
  • 読了時間: 2分

まず太祝詞の事は上段のみ

いずれ中段、下段と必要になる。

本来、中臣大祓と大祝詞にて神代から倭国そして今日に至るまでの神の流れと中身を理解して

始めて太祝詞の事を宣ることからはじまるが

すでに大元霊大神の霊脈に繋がっている為、上段のみでかまわない。

神代上段本文左下にそれぞれ、ひふみ象形で宗源神名を書いており

読み上げた言葉の一つ一つがシルバーコードを上昇するようになっている

余計な邪も恐れ多くてよってこない。

宗源神名がなんて書かれてあるかで封印が解かれ飛んでいく。

単純に考えるとすぐわかる。

次に画像の水晶。これに太祝詞霊を入れているので活用されたら嬉しい。

次に小さな札。ひふみ象形で名前を彫っている。

次に、さげもん。青が二つ、左右対称が吉なので。

次に、古く汚いが私がまだ修行中の身頃

博多櫛田の恵比寿大黒天にかかさず通ってた頃に使っていた領販の祝詞も同梱した。

いつも大事に和紙に包んで持ち歩いていたが20年以上たってるのでそれでも汚い!

大国主と思ってくれたらいい。

神代文字は倭国出雲王朝に礼を尽くすつもりで出雲文字にした。

 手にされたら力が感じられると思う。

最初は神代五十音(天之御中主皇大神の頃の文字)にしようと思ったが

五元の神を持って出雲のスサナル大神との霊脈を繋げたく出雲文字を選択した。

 
 
 
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