空(宇宙)
- 孝次郎 林
- 2016年4月7日
- 読了時間: 1分

空が存在しないと色はない
空は超微粒子。現代の科学では測定感知不可能
空は想念、メンタルの世界。
空にはたくさんの情報が微粒子として常に飛んでいる
あなたが何らかの想念をいただいたならば、それは空に吸収され
時間と環境、因が揃った時、縁があれば繋がる
良い色がくる条件が揃っていても運気がないと掴むことはできない
強いエネルギーを持つ者にいく。これを縁起という。
逆に悪い想念は条件が揃えば即、悪い縁も重なり時間軸であなたに帰る。
空というものは色がないと空も存在しない。
この2つの空と色は肉体が在る無し関係なく常に情報として存在する。
我々の三次元物質世界の人生は思い通りにはいかないようにできている
殆どの人類、人型生命体はは何万回という転生、たくさんの惑星から
この地球に学びに来ており思考の次元が高度(高振動)にならない限り
もう地球にはこないのです。
意識を高次元に向けるならば過去の情報は切り捨て
瞬間、瞬間の思考で対応するしかない
今、そういう世界に新しくなろうとしています。
早く言えば気まぐれがちょうどいいと考える。
それでも、うきはの山々見てると地球も、まぁいいじゃん。
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