神功皇后
- 孝次郎 林
- 2016年3月18日
- 読了時間: 1分
神参り・・・
神は降ろすことから始まる
二拍手一拝にて天照大神の大権威を恐み恐み奉り天津神の偉業を奉くば
国津神、やほよろづの神々を、みそなはせ給へ守り給へ幸給へと
誓ひ奉らくを聞召とまをす。
といって禊となり神はおりる
そのあと
思いの文を述べ、最後に高き尊き神の御霊のふゆをもちて慎み敬い恐み恐みもまをす。
で会話は終わる。
そして肝心なのが神を戻さなければならない
だから、また二拍手一拝。
歴代の日女子はそうした。
つまり聖地にて拍手、二が四回で八
二×四で八。
八次元突破で八幡となり逆さまにすると二次元、生まれ死ぬの陰陽
これを超えたら一次元
一点の世界(始まり)
祖の先は無次元。
ここに人だけは行けるのです。
一点から始まったたてよこの宇宙は住吉神の神徳が始まり
神功皇后はこれを知っていた。
海と喩え奥行き深さを示したのです。
自分の宇宙を作り出したのです・・・話すと長いのでここまで。ただじゃ教えられない(笑)
でもすごいなぁ~