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光の説明

  • 執筆者の写真: 孝次郎 林
    孝次郎 林
  • 2016年2月25日
  • 読了時間: 2分

光の説明

この球を照らすのが太陽光・・・我々の世界。

影が 暗黒光

太陽光も暗黒光もない光が彼岸光

 彼岸光もない光が絶対光

 闇もない。

 因果を消すには絶対光である神の光でないと不可能。

 人は影の中にいながら、明るさを見る

 視点をずらすと両方同時に見える

 この時の影があなたの自我なのです。

 段々と影を遠ざければ明るさしか見えない

自我をなくした者が通れる彼岸の世界の扉の事を狭き門と

喩えたのがイエス

イエスの魂の父はキリシストの神。その魂の源は地球ではありません。

 球を並べたら忘れていたのを思いだした・・・・

 そして彼岸の世界に行けた人が有名な仏陀

 この世界には知的な生命体がいる

 この生命体は暗黒の世界も行き来できるが暗黒生命体は彼岸には行けない。

 周波数が振動数が荒い。

 人は元々、絶対光の存在で影と共存しながら光を見出す為に

 猿のDNAを操作して生まれたのが人類。

 同時、同じ人が生まれたのが人間。神と人の間。

 この人間は影の世界にいます・・・・あなたの分身です。

 向こう側に言わせれば、こっちの分身だと言うかもしれません。

 そうかもしれません

 何事もあなたが考えたようですが

 向こうが先。

 その反映が今の私達。

 しかし神は人に考える力と今という時をくれた。

 光を後光がさすようなイメージをすると思いますが

 光は今、瞬間の輝きなのです。

 さぁ動け。ジャンプせよ。

 
 
 
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