神様お参りや願掛けに関する数字
- 孝次郎 林
- 2016年1月29日
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表裏はないが上古代文字で777

ひふみ四十七言で当り。
神様お参りや願掛けに関する数字で3は、三回お参りでお願いの回数
七回で願掛けのお礼の回数。
一文字が七で0~7の力を持つ、その七が七文字数で49
昔はよく二十一日間、三十三日間よくお参りに行った・・・・神様にとっては微々たる数字だが
徳積みとして残してくれる。
ちなみに右左の螺旋DNAの中に不可視の直線コードがある、これがシルバーコード
コードの最下部には黄金球になっている
この不可視のシステムは男性しかない。
神様の形といえば形なんだが・・・
古代から託宣はヒメが執り行う
メが神の声を受信しヒコが内容を吟味する。
今の時代には合わないが女は男をたて男は女を大事にする
そして対でヒメとなる。
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