大國
- 孝次郎 林
- 2016年1月27日
- 読了時間: 1分

大國の神様・・・縄文以前からで日本の神様また裏の神様
またの御名を大物主、親しみ込めて大国様
人の運気を司り厄病祓いの神様でもあり、おおなむちの神様ともいう。
厄祓いするときは少名彦神様と対で祝詞を奏上する

我が家には、おおなむちの神様の霊言があり
男(お)は畑を耕し女(め)は旗を織る、そして家族を大事にという文面があり唱えると、
何ともいえない自然な心持ちが感じとれる。
おおなむちの神様を拝むということは、すさのおの神様を拝むということになる
国津神だが天津神の位をも持つ。
私的に実際、日本を動かしてるのは、おおなむちの神様といっても過言ではない
また、お は彦で、 ひ、 めは女で男と女が対でひめと言う。
ちなみに大黒の黒は外国の神。
日本は大国様が正しい。
異国の教に惑うことなかれ。
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