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始源四魂

  • 執筆者の写真: 孝次郎 林
    孝次郎 林
  • 2016年1月20日
  • 読了時間: 3分

祝詞を神代文字で書いた

心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛します と言う内容です。

まず漢文の祝詞を暗記してなければ読めない

文字を一字一字読むことから始まり、慣れてくると一字が二字、三、四字と続けて言えるようになる

そうなったら音程が出来始め次元(世界)が形成される

神代文字の一字に鎮まる神の御霊が集まり、非物質が完全物質三態化する。

そんな祝詞です。

しばらくお時間を頂戴しまして魂のお話・・・

肉体を司る細胞、五臓六腑、骨、肉、皮、形、表情を(荒玉、足玉ともいう)

この荒玉に過去性より蓄積された肉体全体の行い(行動)に付随した念、これを(和玉という)

そして荒玉と和玉にたいしての連鎖を(奇玉という)

奇玉に対しての結果、つまり人の人生、人間像すべてを(幸玉という)

この四つで四魂(しこん)一霊(み、ひみ)といい、最終的には御魂(みたまという)

人は生まれた時は幸玉、奇玉、和玉のデーター(潜在意識)は縁が合致しないと発生しないように

宇宙の保管庫の保存されている。ちゃんと管理者いて当人といえどもアクセスはできない。

不正アクセスすると、必ず何らかの罰が下る。

許可下すのは神のみであり、管理者は掲示するだけである。ちょっと話がずれたが

生まれたら誰しもが純粋で神の意識内にあり、リセットされてある。

悪因縁にであっても、よく考えて智慧と愛情を盾に日を歩むのが人生でもある。

また悪いことでも良きことに変るのも神の技。

だから起きる事に逆らわらず、間違ったこと、悪い事、悪い念を犯したとしても

自分に懺悔し見直し聞きなおしすることが人の技。

人の技を聞き入れてくれるのも神の技。

それには山を登るように時も必要

日々の心の在りかたがとても重要である。

ほとんどの人が目先の幸運、安泰を願う、悪いとは思わないが

神代文字のお守りを販売してると人が見えてくる・・・・

利を重んじるより純を、義を人として重んじれと神がおっしゃられてるようでならない・・・・。

神のご意思、事象はこの世の色んな世界の出来事で知らせようとなされてると

思うと何か身が引き締まるというか緊張感というか

今まで経験したことがない心の動きがある。

形、表情が直感的に不快を感じたら近づくべからず。

これはイエスも布教で間違った家に入っならば、速やかに祝福だけして出なさいと言っています。

悪が感染するのです。それを言っているのです。

心に壁も大事な時もある。

見ない聞かない話さない・・・・今年は陽の申年。色んな世界で色んな事が起きる自然も。これが陽の申

心が痛むことは見ない聞かない話さない!

 
 
 

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