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年祓い・正月霊言

  • 執筆者の写真: 孝次郎 林
    孝次郎 林
  • 2015年12月26日
  • 読了時間: 1分

年祓い

お手元の祝詞の最初の神様へのご挨拶文面で

国津神まで言ったら

※及(また)、せおりつひめ、はやあきつひめ。きふきどぬしかみ、はやさすらひめと言って

 元の文面の続きに入る。 これでその年の祓い家内安全の感謝の詞が終わる。

元旦及び三日まで初め

お手元の祝詞の最初の神様へのご挨拶文面で

宇頭の御前にまで言ったら

※平成二十八いくとせと あらたまれる としのはじめの あさひの とよさかのぼりに 

  おろがみに つかえまつり と言って元の文面の続きに入る。

この二つで神様は良し良し、うぃ奴じゃ、ちこ~よれと言われるはずです^^

※歳神

玄関には注連縄を飾りましょう・・・その歳廻りの歳神が入ってきます。

注連縄がなければ歳破といって逆の災歳神が家の裏から入ってきます・・・・

何年も前、年末忙しく自分は神に仕える身だからいいやと思って飾りしなかった歳は

ええ加減にせぇーよという位、うちのめされました。

神様へは失礼を多々することありますが、お咎めはありませんが

 注連縄だけは怖いので守っとります(笑)

 
 
 
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