握り棒(守り棒)
- 孝次郎 林
- 2015年12月19日
- 読了時間: 2分

神代あびる草文字
宇宙のパワー・浄化・除霊・ヒーリング用に・・・・。
一般の方は不安な時、いやな事があった時、疲れた時に右上先でツボを押さえる。
サハスラーラより天と繋がるシルバーコードはどんな邪悪な悪魔でも切ることはできない。
しかし、ホースや車のラジエターホース、電気の配線のように埃をかぶったり
つまったりすると同じようにエネルギーの流れを邪魔するように汚すことはできる・・・・
通常、霊的本体の」頭の天辺から背骨を通り、お尻までエネルギーが流れる
途中下りる間、首、背骨、尾骶骨と3段階に分かれ左右に流れる
これがクロス。
イエスを神様が見捨てたのは神がこのクロスの覚醒を後世の人々に伝える為にシンボルとして
残したもの。
しかし途中、つまったら肉体にまず悪影響がでる。自らの悪想念や他からの感染によるものである。
その後、細胞が感知し悪想念に染まりながらやがて病気となる。ここで始めて西洋医学で診断となる。
これを気の流れという。
流れは良い流れ、悪い流れとあるが受身場所の状態で決まる。
花の種を蒔いても手入れしないと咲かないし虫もより地中にも影響すると同じように自然の理と同じように
人も同じである。
あびる草文字は数ある神代文字の中でも最強で即効性がある・・・・
昨日作った神のメッセージは手に持つとずっしり重い。
使い方・・・左手に持ち天に上げると3次元の宇宙空間の中心点ができ神の理のドアが開く・
かみきはなちてむ と3回ないし7回(七音階)ドレミファソラシとオクターブあげて言う。
マジかよぉ~