古代文字?
- 孝次郎 林
- 2015年10月18日
- 読了時間: 2分

古代文字?
私が住んでる所は古代の遺跡ががたくさんある古墳群という所で
散歩にでると、あちらこちらにそれらしき石が積んであったり転がっていたり
気をつけて観察すると無数にある
自宅の庭に市道との境線が石積されていて、かずらの草を刈っている最中に何やら不思議な印を見つけた。
阿比留草文字ににているが調べたけど該当見当たらず・・・・
しかし立体的に彫ってあるんだよなー
引越して来た時、村の集まりで挨拶した折
ここは50年毎に山嵐の水害が2回程、みまわれていると近所の古老に聞いたことがある。
その時、山からたくさんの石が落ちてきて大変だったそうな。
また、古代の高貴な方のお墓とか卑弥呼伝説もあり
古老人はここがホントの邪馬台国だと言っておられた・・・
そして家裏は山神様が祀ってあり1年に一度春に、山神様を背中におんぶして
英彦山にお参りにいく慣わしがあるという
来年は私の家が当番になるかもしれないって。 めんどくせ~なー。
ちなみに山神様は今、出雲に出張に行っている
神様が帰っていらっしゃるのが12月で迎え火して飲め食えのお祭りがある。
そして正月を迎える。
ところで石なんだけど、こないだの台風の風で大木が折れた場所の下にある・・・
何か関係ありそうな。ロマンだな~